interview #11

再現性を追求し
必然的に勝てる営業へ。

東京営業部

プレイングマネージャー

中村 元哉

Nakamura Genya

BEFORE 入社前
前職は不動産の売買仲介をしており、実力主義で正当な評価はあるものの、教育体制が薄く、営業としての市場価値を上げづらい環境でした。そのなかで、プロダクトアウト、無形商材、BtoBという、営業力を学べるサングローブの環境に魅力を感じ「市場価値を上げたい」という一心で飛び込みました。
AFTER 入社後
予想通り、モノを売るのではなく「人として必要とされる営業」を学べる環境でした。教育体制がこの上なく整っており、成長スピードが桁違いです。「たまたま成績が良い」のではなく、必然的に結果を残せる人材になれたのは、サングローブだからだと思います。

具体的にどんな仕事をしていますか?

多角的な視点で市場ニーズを捉え、
お客様の本質的な課題解決に真摯に取り組んでいます。

現在は、お客様の経営課題である「集客と採用」の解決に向け、対面とオンラインを組み合わせた商談を行いながら、後輩社員の教育にも注力しています。
私のミッションは単に数字を追うことではなく、成果を「必然」に変える再現性の追求です。

多角的な視点で経営者様を支える営業になるため、業界知識の研鑽や、市場ニーズの正確な把握を徹底しています。その努力が実り、お客様から感謝のお言葉をいただけることが大きなやりがいです。

タイムテーブル

9:00

出社

通常は朝礼に合わせて出社。お客様との打ち合わせがある場合は直行することもあります。

10:00

商談準備

午前の商談は前日に予習していますが、余裕があれば当日も行います。先輩や上長の力を借りたり、AIを活用したりして準備します。

11:00

商談・報告

2時間の商談を行い、社内への報告業務をします。

13:00

昼食

近くのおすすめランチはたくさん教えるので、ぜひ聞いてください!

14:00

部下の商談の予習

プレイングマネージャーとして、部下の商談の予習を行います。

16:00

フィードバック

成長の機会を逃さないよう、商談後すぐのフィードバックを大切にしています。

18:00

退社

入社後に感じた驚きやギャップはありましたか?

自分の伸びしろに
驚かされる毎日です。

正直なところ、良い意味で一度自信をなくしました。前職でも営業経験はありましたが、サングローブにはそれ以上に魅力的な先輩や、本質的な考え方を持つ人が非常に多かったからです。

レベルの高い環境を目の当たりにしたことで、自分に足りない部分が明確になり、同時に「この人たちのようになりたい」という大きな伸びしろを感じることができました。単にスキルを競うのではなく、お互いを高め合える仲間の存在は、入社後に感じた嬉しい驚きです。

身についたスキルや、成長を実感したエピソードがあれば教えてください。

圧倒的な発想力と
言語化能力を磨けます。

憧れていた上司と対等に話し合えることが増えたときや、自分の特出した得意分野が人の役に立ったときに成長を感じます。お客様に「今まで受けた営業で一番良かった」と言っていただける回数が増えたことも、大きな自信になっています。

営業において、自分なりの『必勝パターン』や『こだわり』を教えてください

3C分析を用いて
最適な提案を届けます。

ご契約いただくクライアントの目的を、オーダーメイドな手段で提案することにこだわっています。そのなかでクライアントだけでなく、一般消費者や求職者の目線でも提案できることが強みです。