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Devinで業務効率化!ソフトウェア開発を変えるAIツールの料金・使い方を解説

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AI

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Devin(デビン)は、コーディングやテスト、デプロイといった開発作業を自ら判断して実行する自律型AIエージェントです。開発チームはプロンプトで指示を出すだけで、人間のエンジニアのように判断しながら作業を進めます。

また、開発工程の一部を支援する従来のAIとは異なり、企画・設計から実装、テスト、PR作成までプロジェクト全体を一貫して担える点が特徴です。開発リソースの最適化と納期短縮を実現するAIツールとして注目を集めています。

本記事では、Devinの主要機能、法人導入ステップ、実務での使い方を詳しく解説します。組織としての効率化や開発生産性向上のヒントが知りたい方は、ぜひ参考にしてみてください。

Devinとは?

出典:Devin

Devinは、アメリカのCognition Labs社が開発した世界初の自律型AIソフトウェアエンジニアです。2024年3月に初公開され、2025年4月に正式リリースされました。

人間のエンジニアと同じように自分で判断し、作業を進められることが特徴で、AIによるソフトウェア開発能力を測定するベンチマーク(SWE-bench)においても、従来比で圧倒的に高い13.86%という問題解決率を記録しています。

参照:https://x.com/cognition/status/1767548763134964000

自ら考え開発する自律型AIエージェント

Devinの最大の特徴は、AIが主体的に開発プロセス全体を担える点です。

従来のAIツールは、開発者のコード作成を支援するアシスタントとして機能します。一方、Devinは指示を受けた後、自ら判断しながら作業を進めるAIエージェントとして動作します。

具体的には、次のような作業を自動で実行可能です。

  • プロジェクトの要件を理解し、作業計画を立案
  • 必要なファイルの作成・編集
  • コードの実装とテスト実行
  • バグが発見された場合の修正作業
  • GitHub上でのPull Request作成

また、コード生成だけでなく外部API連携やデータベース操作など、実際の開発に必要な作業の自動化も可能です。

例えば、「レストラン検索サイトを作成して」と指示するだけで、Google Maps APIからの情報取得、データ保存、Webサイト公開までを自動で実行します。AIが開発工程をまとめて処理するため、手作業で対応する負担を大きく減らせます。

既存AIツールやエンジニア採用・外部委託との違い

開発リソースを確保する方法としては、既存AIツールの活用、エンジニア採用・外部委託などがあります。では、Devinはこれらの手段とどのように異なるのでしょうか。

項目 既存AIツール エンジニア採用・外部委託 Devin
役割 コード補完・提案 実装・運用・管理 開発プロセスの自動完結
主体性 人間の指示に従うのみ 人間が自律的に動く AIが自律的に計画・実行
コスト
(サブスクリプション)

(給与・委託費)

(リソースに応じた費用)
スピード 部分的な効率化にとどまる 採用・教育に時間がかかる 即時着手・高速出力

既存のAIツールとの違い

既存のAIツールの多くは、人間がコードを書く際に次の一手を提案するアシスタントに過ぎません。一方、Devinは計画立案からデバッグ、デプロイまでを単独でこなすエージェントとして動作します。

人間がつきっきりで指示を出す必要はなく、担当者が別の業務に集中している間に、定型的な実装タスクを完了させることができます。

エンジニア採用・外部委託(アウトソーシング)との違い

エンジニア採用・外部委託との最大の違いは、スピードとコミュニケーションコストです。人間を雇用したり外部の制作会社に依頼したりする場合、調整コストや数週間〜数ヶ月単位の納期が避けられません。

Devinは24時間365日稼働でき、指示から着手までのタイムラグはほぼゼロです。また、外部委託で起きがちな仕様の認識齟齬による手戻りも、作業ログをリアルタイムで確認しながら修正指示を出せるため最小限に抑えられます。

Devinは何ができる?主な4つの機能

Devinの主な機能には、自然言語によるコード検索やプロジェクトの自動学習・ドキュメント化があります。ここでは、各機能について分かりやすく解説します。

エージェントIDE:Devin専用の思考・実行空間

エージェントIDEは、Devinが作業を行うためのクラウドベースの統合開発環境です。ブラウザ上でVS Code互換のインターフェースを提供しており、Devinはターミナル、コードエディタ、Webブラウザを同時に操作できます。

エージェントIDEは完全にサンドボックス化されているため、Devinの作業がローカル環境に影響を与えることはありません。また、人間の開発者も開発環境にアクセスできるため、Devinの作業を監視したり、必要に応じて介入したりすることが可能です。自律的な開発を進めながらガバナンスも維持できる、安全性と管理性を両立した開発環境を確立できます。

Devin Search:自然言語で必要な情報を自ら探す検索能力

Devin Searchは、プロジェクト内のコードベースを自然言語で横断検索できる機能です。大規模なコードベースでは「この機能がどのファイルに実装されているか」を調べるだけでも相当な時間がかかることがありますが、Devin Searchなら「ユーザー認証の処理」と入力するだけで、関連コードと実装箇所を即座に特定できます。

さらにDeep Modeでは検索範囲を再帰的に拡張し、Git履歴まで遡って関連情報を収集できるため、システムの引き継ぎや既存コードへの新機能追加といった場面で、調査にかかる工数を削減できます。

Devin Wiki:プロジェクトを自動で学習・理解するドキュメント機能

Devin Wikiは、プロジェクトのコードベースを自動分析し、アーキテクチャ図や機能間の関係を可視化する機能です。プロジェクトの初回クローン時にDevinが自動でコード構造を解析し、ドキュメントを生成します。

生成されるドキュメントには、システム全体のアーキテクチャ図、主要クラスやモジュールの関係図、各機能の概要説明、API仕様の整理が含まれており、コードの変更に合わせてドキュメントも自動で更新されます。

ナレッジ:チームの知見を蓄積し、再利用する記憶力

ナレッジは、チーム内に蓄積されたノウハウを整理し、Devinが参照できる形で管理する機能です。コーディング規約、PR作成ルール、セキュリティガイドライン、社内独自の開発プロセス、過去のトラブル事例と対策など、さまざまな情報を登録できます。

一度登録すれば、以降のすべての作業にルールが自動で反映されるため、指示の抜け漏れや対応のばらつきを防ぐことができます。

Devinの使い方

ここでは、Devinを日々の開発業務で活用するための基本的な使い方を紹介します。

具体的なタスクをプロンプトで指示する

Devinへの作業指示は、チャットで行います。指示の内容がそのまま成果物の出来に直結するため、作業範囲や完了の基準をあらかじめ明確に伝えることがポイントです。

NG例・OK例

  • NG例:「TODOリストを作って」
  • OK例:「React.jsを使って、タスクの追加・削除・完了チェックができるTODOリストアプリを作って。完成後はローカルサーバーで動作確認できるようにして」

また、GitHubのIssueのURLを貼り付けるだけで、詳細な要件をそのまま指示として渡すことができます。すでにIssue管理を行っているチームであれば、既存の運用をそのままDevinへの指示に活用できます。Slack連携を設定すれば、Slackのコメントから直接作業を依頼できるため、レビューや修正のやり取りをよりスムーズに進められます。

指示を受けたDevinは、タスクの難易度を「高い・普通・難しい」の3段階で提示します。「難しい」と判断された場合は、タスクをいくつかの小さな作業に分けるか、指示をより具体的にすることで、精度を高めることができます。

Devinの計画と作業状況を確認する

指示を出すと、Devinはチェックリスト形式で作業計画を提案します。この段階で指示の意図とズレがないかを確認し、必要であれば修正しましょう。着手前に計画を確認・承認する習慣をチームに根付かせることが、手戻りの削減につながります。

作業中はターミナル操作、コード編集、ブラウザテストの様子がすべてリアルタイムで確認できます。管理者や開発リーダーはいつでも進捗を把握でき、問題があれば途中で介入したり追加の指示を出したりすることも可能です。CIが失敗した場合はDevinが自動で検知し、パスするまで修正を繰り返します。

作業をレビューし、フィードバックを行う

作業完了の報告後、DevinはGitHub上でPull Requestを作成します。担当者はPRを確認し、生成されたコード・機能が要件を満たしているかをチェックしましょう。

修正が必要な場合は、PRにレビューコメントを残すか、Slack上でコメントするだけで、Devinが内容を読み取り自動で修正を再開します。フィードバックの内容はDevinが学習・蓄積していくため、同じ指摘を何度も繰り返す必要がなくなり、チームの開発ルールが自然とDevinに反映されていきます。

企業への導入ステップ

Devinを法人導入する際は、いきなり重要なプロジェクトへ適用するのではなく、段階的に範囲を広げていくことをおすすめします。以下では、企業への導入ステップを分かりやすく解説します。

事前準備:ナレッジに組織ルールを登録

コーディング規約やPR作成ルール、セキュリティガイドライン、社内固有のプロセスをあらかじめ学習させることで、Devinは初回のセッションからチームの一員として、方針に沿った作業を実行できます。

登録のポイント

新入社員へのオンボーディングと同様に、Devinに対してチーム独自の進め方を詳細に伝えることが大切です。業界特有の規制や社内セキュリティ要件を反映させると、開発運用の一貫性と安全性を最初から担保できます。

ステップ1:低リスクタスクでの検証

最初の1〜2週間は、結果の確認がしやすい低リスクなタスクからスタートします。テストコードの自動生成、Lint修正、既存コードのリファクタリングなど、問題があってもすぐに検出・修正できる作業が適しています。

この段階の目的は、Devinの精度や特性を組織として把握することです。どのような指示が良い成果物につながるか、どこに人間のチェックが必要かを確認しながら、次のフェーズ以降の運用に活かしましょう。得られた知見はナレッジにこまめに追加していくと、Devinを自社のやり方に早く適応できます。

ステップ2:開発フローへの統合

ステップ1でDevinの特性を掴めたら、Devinを通常の開発フローに組み込んでいきます。CI/CDパイプラインとの連携、新機能のプロトタイプ開発、バグ修正タスクへの適用など、実際の開発業務にDevinを参加させて、実効性を検証しましょう。

開発フローに統合する際は、人間とDevinの役割分担を明確化することが大切です。どの工程をDevinに任せ、どのタイミングで人間がレビュー・承認を行うかをチーム内で合意しておくと、無駄な手戻りを防いで開発速度を最大化できます。

ステップ3:並列開発・本格運用

組織内での運用ノウハウが蓄積されたら、複数タスクを並列処理する本格運用に移行します。Teamプラン以上では同時セッション数が無制限になるため、複数の開発タスクをDevinに並行して任せることができます。

この段階では、Devinへのタスク割り当てを開発プロセスの標準として定着させることを目標にしましょう。エンジニアはアーキテクチャ設計、要件定義、品質の最終判断といった高付加価値の業務に集中し、実装、テスト、修正といった作業をDevinが担う体制を確立すると、リリースサイクルの短縮につながります。

Devinの得意な作業・苦手な作業

Devinは、明確なゴールが設定された開発タスクを得意とする一方、創造性や長期的な判断が求められる作業は苦手としています。Devinの特性を理解した上で適切な指示を出すことで、性能を最大限に活かせるので、得意な作業・苦手な作業を導入前に把握しておきましょう。

Devinの得意な作業

Devinの得意な作業は、明確なゴールを持つ開発タスクの自動化です。

具体的には、新規プロジェクトの立ち上げやテストコードの自動生成といった、成果が明確に定義できるタスクを得意としています。

新規プロジェクトの立ち上げ

Devinは、新しいWebアプリの試作品やサンプルを素早く作ることが得意です。

例えば、「簡単なTODOリストのアプリを作って」とお願いするだけで、DevinはWebサイトのデザインから、データの保存や管理などの裏側の仕組みまで、自動で作ってくれます。

頭の中にある「こんなアプリがあったらいいな」という案を、実際に動く形で、短時間のうちに作って見せてくれるので、アイデアの検証に役立ちます。

単体テストや結合テストのコード生成

Devinは、完成したプログラムが正しく動くかどうかを自動でチェックしてくれる「検査プログラム」を作ることが得意です。

例えば、Devinにアプリのソースコードを見せるだけで、「このボタンを押したら、こう動くはず」「もし間違った文字を入れたら、エラーが出るはず」といった、たくさんのチェック項目を自動で考えて書き出してくれます。

Devinをこうした検査プログラムの作成に活用することで、見逃しがちなプログラムのチェック漏れを減らし、バグの少ない、信頼性の高いアプリを作れます。

既存コードのリファクタリング

Devinは、コードの構造改善や最適化作業も得意分野です。

アプリの動きは変えずに、変数名の統一、関数の分割、重複コードの削除などを自動で実行するため、安全性が高く、レビュー負荷も軽減できます。

自動リファクタリングは保守性の向上に活用でき、将来的なバグの防止や開発効率の向上につながります。

Devinの苦手な作業

Devinは明確な仕様に基づいた開発を得意とする一方で、デザインなどのクリエイティブな作業や大規模なアーキテクチャ設計といった作業は苦手または対応できません。

そのため、以下のような作業は人間が行い、Devinにはテストコードの作成やプロトタイピングなどの作業を任せると良いです。

デザイナーの意図を汲んだUIのピクセル単位の調整

Devinは、見た目に関わる細かなデザイン作業が苦手です。色の微調整やレイアウトの細かな調整は、期待通りの結果が得られません。そのため、「このボタンの色をもう少し柔らかい感じに」「余白を数ミリ調整して」といった、感性や美的センスが問われる作業は人間が行うと良いです。

要件が曖昧で、仕様変更が多いタスク

Devinは、「いい感じにしといて」といった、ゴールがはっきりしない曖昧な指示を理解できません。Devinが対応できる作業は、明確な完了条件とゴールが定義されたタスクのみです。指示があいまいだと期待通りの成果物が得られないため、事前に要件を整理しておく必要があります。

プロジェクト全体のアーキテクチャ設計

Devinは、システム全体の基本方針を決めるような大規模な設計は苦手です。

例えば、「どの技術を選ぶべきか」「将来の拡張性をどう確保するか」といった長期的な視点が必要な場面では、適切な答えを出せない可能性があります。また、業界特有の規制や慣習を考慮した設計も困難なため、プロジェクトの根幹に関わる意思決定は人間が行うと良いです。

Devinの料金プラン

Devinには3つの料金プランが用意されており、使用量に応じて課金されます。Devinの各料金プランの詳細は以下の通りです。

項目 Coreプラン Teamプラン Enterpriseプラン
料金体系 20ドル〜
(従量課金制)
月額500ドル カスタム価格
(要問い合わせ)
想定ユーザー 個人・小規模チーム 開発チーム 大規模企業
同時セッション数 最大10件 無制限 無制限
主な機能 AIによる開発作業の自動実行
(コード作成・テスト・修正)
チームでの共同開発・
複数タスクの並行実行
組織向け管理機能・
高度なセキュリティ環境
セキュリティ管理 基本的な管理機能 チーム管理・共有機能 VPC・SSO・統合管理対応
サポート体制 導入サポートあり 専任サポート

エンタープライズプランの特徴

エンタープライズプランの最大の特徴は、会社専用のプライベートなクラウド環境(VPC)でDevinを動かせることです。データが外部に出ない閉じた環境で開発を行えるため、重要なコードや機密情報が外部に漏れる心配がなく、高いセキュリティ基準を維持しながら開発を進められます。

SSOや細かなアクセス権限の管理といったセキュリティ機能も標準で備わっており、大規模な組織でもガバナンスを維持した運用が可能です。また、「Multi-Devin」機能を使えば、1つのDevinが司令塔となり複数のDevinを指揮して大量のタスクを24時間体制で自動処理できます。

Devinを法人導入する際のポイント

Devinの導入効果を最大化するには、AIの特性を正しく理解した上で、人間とDevinの役割分担を明確に決めることが大切です。

Devinを何でもこなす万能ツールではなく、自律的に作業を実行する担当者として位置づけ、適切な管理体制を整えればコストの削減と品質向上を同時に実現できるでしょう。

組織としてAIの限界を把握する

Devinは高い自律性を持っていますが、AIである以上、限界があることも理解しておきましょう。特に金融、医療、公的規制といった分野では、業界特有の専門知識やルールをDevinが把握していないケースが多くあるため、ナレッジ機能の活用や人間による最終チェックが欠かせません。

また、複雑で長時間かかるタスクでは途中で処理が迷走することがあるため、大きなタスクは小さく分けて段階的に進めると精度が上がります。

  • 独自ナレッジの補完
    業界特有の規制や組織独自のコーディングルールがある場合は、事前にナレッジ機能に登録しましょう。

  • タスクの細分化(粒度管理)
    長時間・複雑なタスクは、AIが途中で迷うリスクがあります。プロジェクトを段階ごとの小さなステップに分けて依頼することで、AIの迷走を防げます。

人間が明確な指示を出す

Devinを使う際は、作業の目的や使用する技術スタックをできるだけ具体的に伝えることが大切です。抽象的な指示だと意図が伝わりにくいため、何をどう作るかを明確にした上で、作業計画や完成したコードをしっかり確認するようにしましょう。

  • 具体性のある要件定義
    例)「ユーザーの現在地に基づき、今日の天気をNext.jsで表示するシンプルなサイトを作成」。

  • 作業計画と成果の確認
    Devinが提示する計画をチェックし、完成コードをレビューすることで、指示通りの成果を確実に得られる。

AIと人間の作業を適切に分担する

Devinを活用する際は、役割分担を意識することがポイントです。アーキテクチャ設計、要件定義、最終的な品質判断は人間が担い、実装、テスト生成、バグ修正はDevinに任せる、といった形で分担すると開発全体がスムーズに進みます。

役割 人間が担当する領域 Devinが担当する領域
上流・判断 アーキテクチャ設計、要件定義、ビジネスロジックの決定
実行・検証 最終的な品質判断、セキュリティ承認 実装(Coding)、テストコード生成、バグ修正

まとめ:Devinが拓くソフトウェア開発の未来

Devinは単なるコード生成ツールではなく、開発プロセスを自律的に進められる自律型AIエージェントです。導入することで、開発チームは繰り返しの単純作業から離れ、設計や新機能の開発などの業務に時間を使えるようになります。

組織内では、人間がアーキテクチャ設計や要件定義といった意思決定を担い、実装、テスト、リファクタリングをDevinに任せる体制を整えると、開発チーム全体の生産性を底上げできます。

ソフトウェア開発の未来は、AIと協業によって大きく変わろうとしています。まずは本記事を参考に、小さなタスクからDevinの実力を試してみてはいかがでしょうか。

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この記事を書いた人

やまたに
SEOマーケティング会社でライターとして勤務したのち、サングローブに入社。唯一得意なライティングで人生を乗り切ってきた。

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