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【下請けからの脱却方法】元請け探しをやめてWeb集客で問い合わせを自動化する戦略

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「技術には自信がある。でも、利益が残らない」

元請けの顔色を伺いながら、無理な納期や値下げ要求を受け入れざるを得ない日々。

ふと「このまま紹介が途切れたらどうなるだろう」と、不安が頭をよぎることはありませんか。

朝、布団の中で「今日も頭を下げる営業をするのか…」と考え、思わずため息が出る。

そんな息苦しさを感じているのは、決してあなただけではありません。

紹介や下請け構造に依存している限り、価格の主導権は常に相手側にあります。

どれだけ真面目に仕事をしても、「選ぶ側」と「選ばれる側」の関係は変わらないのです。

この状況から抜け出し、自社の価値を正しく評価してくれる顧客と対等に取引するためには、Web集客で「24時間働く営業マン」を育てるという選択肢が欠かせません。

本記事では、5万社以上の中小企業を支援してきた弊社の知見をもとに、実例を交えながら、下請け脱却のための具体的な戦略を解説します。

なぜ今、自己流の集客が危険なのか。下請けからの脱却を果たすには何が必要なのかをお伝えします。

集客に困っている中小企業の方へ

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本資料では、中小企業が最短で集客不足から抜け出すためのWebマーケティング戦略をまとめています。限られた予算で効果的な施策を打ちたい、具体的な集客方法を知りたいという方は、ぜひ資料をダウンロードしてみてください。少しでも経営の手助けになれば幸いです。

目次

「下請け脱却」を実現する唯一のカギがWeb集客

結論から申し上げます。

下請け体質から脱却するために必要なのは、根性論で営業回数を増やすことではありません。

本当に重要なのは「理想の顧客に、向こうから見つけてもらう仕組み」を持つことです。

多くの経営者は「自社で集客するのはハードルが高そうだ」と感じ、これまで通り紹介や一括見積もりサイトに頼り続けてしまいます。

しかし、その「頼り続ける構造」こそがいつまでも価格競争から抜け出せない最大の原因になっています。

Web対策を放置するほど増大する3つの隠れ損失

Web対策を後回しにすると、気づかないうちに、貴社ではさまざまなコストが積み上がっていきます。

利益の流出:優良顧客を競合に譲り続けている

貴社が本来で合うべき理想の顧客は、今この瞬間もGoogleで解決策を探しています。

そこで貴社が見つからないということは、毎日、優良案件を競合に“譲っている”のと同じ状態です。

仮に月に3件の優良案件を逃しているだけでも、年間で数百万、場合によっては数千万規模の差になります。

2. 価格決定権の喪失:「指名買い」される構造をつくれていない

比較サイトや紹介案件は、基本的に「相見積もり」が前提です。

条件が横並びになれば最後に残る判断軸は「価格」になります。

Webを通じて「この会社にお願いしたい」と指名される状態を作れなければ、どれだけ技術力があっても、常に安い競合と比較され続けます。

結果として、”価値ではなく価格で選ばれる構造”から抜け出せなくなるのです。

時間の損失:Webは「今すぐ成果が出るもの」ではない

Web集客は、始めてすぐに成果が出るものではありません。

サイトの評価や記事といった資産は、積み重ねによって育っていきます。

SEOで安定して上位表示を狙うには、最低でも3〜6ヶ月程度の継続が必要です。

だからこそ「紹介が途絶えてから動く」のでは、遅いケースが多いのです。

5年後の経営基盤をつくれるかどうかは、今この瞬間の行動にかかっています。

なぜ「下請けは儲からない」のか?利益を阻む構造的欠陥

努力しているのに、思うように利益が残らない。

それは、貴社の技術力や姿勢に問題があるからではありません。

原因はもっとシンプルで、集客の導線が、そもそも正しく設計されていないことにあります。

ここでは、多くの企業が気づかないまま陥っている「自社集客がうまくいかなくなる3つの構造的な問題」を整理していきます。

①情報設計の欠如:自社の「本当の強み」が伝わっていない

多くの企業サイトで見かける「丁寧な仕事」「迅速な対応」「高品質」といった表現。

これらは決して間違いではありませんが、顧客から見ると「プロとしてできていて当然」の領域であるため、選ばれる決め手にはなりにくいのが現実です。

顧客が本当に知りたいのは「自分のこの悩みを、ここならどう解決してくれるのか」という具体像です。

【例】

(改善前)
「納期厳守を徹底しています」

(価値が伝わる表現)
「図面確定から3営業日で試作完了。設計変更にも即日対応可能な体制です」

専門家の目から見れば、多くの企業が、自社の本当の武器を言語化できていないまま損をしています。

抽象的な言葉を並べるだけでは、価格以外で比較される土俵に立つことはできません。

②導線設計の欠如:Webサイトが「動かない看板」になっている

「とりあえずホームページはある。しかし、更新は止まり、どこから問い合わせていいか分からない」といった状態では、人通りのない場所に看板を立てているのと同じです。

Webサイトは、訪れた見込み客を出口(コンバージョン)まで導いてこそ意味があります。導線が設計されていなければ、アクセスは価値を生みません。

成果を出すために欠かせないのは、次の3つの流れです。

  • トップページ:「誰の、どんな課題を解決する会社なのか」が一目で伝わる
  • 実績・事例ページ:「自分と似た悩みを持つ企業」の成功体験を示し、信頼をつくる
  • 適切なCTA:読了後の心理に合わせ、自然に問い合わせへ誘導する。

この設計がないままでは、多くの訪問者は迷った末に、何もせず離脱してしまいます。

③資産化の欠如:他社プラットフォームへの依存というリスク

一括見積もりサイトやポータルサイトへの出稿は、即効性がある反面、強い依存を生みやすい施策です。

案件は増えても、手数料を払い続け、掲載を止めれば問い合わせも止まる。

この状態では、経営の主導権を自社で握ることができません。

他社プラットフォームに依存し続ける限り、次のようなリスクを抱え続けることになります。

  • 手数料の値上げに振り回され、利益をコントロールできない
  • ルールやアルゴリズムの変更ひとつで、案件が激減する
  • 顧客情報やノウハウが自社に蓄積されない

自社サイトやオウンドメディアを強化することは、単なる集客施策ではありません。

将来にわたって、無償で顧客を連れてきてくれる「24時間働く営業マン」を育てることなのです。

【事例】集客の仕組み化で経営はどう変わるのか?

「紹介がなくなったら終わりかもしれない」 「無理な納期や単価でも、断れない」

こうした不安から抜け出すために必要なのは、自社で集客をコントロールできる状態をつくることです。

ここでは、弊社の支援を通じて「紹介・下請け頼み」から脱却し、経営の主導権を取り戻した企業様の事例をご紹介します。

【事例①】獲得コスト15%削減。下請けを脱却し「選ばれる」会社へ

有限会社イガラシ様(内装リフォーム)

【Before:依存とコストの二重苦】
集客を外部プラットフォームに全面的に依存しており、売上の10〜15%にのぼる手数料(獲得コスト)が経営を圧迫していました。

相見積もり前提の案件も多く、価格競争から抜け出せない状況が続いていました。

【施策:強みの言語化と導線の最適化】
「デザイン性と機能性を両立した提案力」「施工後まで見据えた手厚いアフターフォロー」
といった同社ならではの価値を、ターゲットに伝わる言葉で再定義。

顧客の悩み別に施工事例を整理し、検索から問い合わせまで迷わせない導線を持つホームページへ刷新しました。

【After:元請け比率が高まり、利益体質へ 】
自社サイト経由の直接流入が増加し、獲得コストを15%削減。ホームページ経由の元請け案件が主軸となり、利益率が大きく改善しました。

現在は、価格交渉ではなく「価値を理解した上での指名受注」が増えています。

【事例②】Webを「24時間働く営業マン」へ。営業工数ゼロでの安定集客

石井社会保険労務士事務所様(社会保険労務士)

【Before:足で稼ぐ営業の限界と、名刺代わりのサイト】
チラシ配布や交流会など、時間と労力をかけた営業が中心。

ホームページはあるものの、集客効果はなく、Webは完全に手つかずの状態でした。

【施策:専門性を踏まえた戦略提案と伴走支援】
社労士業務の専門性を深く理解した上で「相談者が本当に求めている情報」を整理・言語化。

公開後も放置しないよう、実際の相談内容をブログ記事に反映するなど、現場の声を活かした“資産型メディア”へ育てる運用を二人三脚で支援しました。

【After:半年で安定した問い合わせ導線を確立 】
運用開始から半年で、LINE経由の問い合わせが月に数件安定して届くように。

「営業に走らなくても、必要な人に情報が届く」状態を実感されています。

現在は、Webを軸にスタッフ採用や事業拡大も視野に入れた次の段階へ進まれています。

【事例③】技術力を正当な価格で届ける。特定ワードで「地域No.1」へ

有限会社ナガサカ様(オーダーメイドスーツ)

【Before:検索順位の下落が、経営リスクに直結】
高い技術力と実績を持ちながら、競合増加により検索順位が下落。

「1ページ目に表示されないのは致命的」と、強い危機感を抱かれていました。

【施策:最重要ワードに集中したSEOとサイト刷新】
顧客が店を選ぶ際に必ず検索する「地域名×オーダースーツ」という最重要ワードを狙い、独自のSEO施策を実行。

同時に、ブランド価値を正しく伝えるデザインへ刷新を行いました。

また、ディレクターによる迅速なレスポンスと専門エンジニアの連携により、1ヶ月以内に公開・運用までを完結させました。

【After:わずか1ヶ月で上位表示を実現】
通常3ヶ月はかかると言われるSEOですが、施策開始から1ヶ月で主要キーワードが1ページ目に表示。

複数の地域ワードでも3〜6位を獲得し、問い合わせ数が明確に増加しました。

技術力に見合った価格での受注が安定し「検索で見つけてもらえること」の重要性を実感されています。

▶ 下請け構造から抜け出せる余地があるか、まずは情報を整理する

下請け脱却を実現する集客の武器と活用法

下請け体質から抜け出し、自社で案件をコントロールするためには、場当たり的な営業ではなく、「フェーズに合わせた武器」を正しく使い分ける必要があります。

ここでは、成果に直結する4つの施策とその活用法を解説します。

施策 即効性 資産性 おすすめの状況
ホームページ(CMS) 信頼の土台を作りたい/成約率を上げたい
SEO対策 × 広告費を削り、将来の安定集客を作りたい
リスティング広告 今すぐ案件が欲しい/新事業を試したい
MEO(Googleマップ) 地域密着で「近所の優良顧客」と会いたい

①ホームページ(CMS):信頼を勝ち取り、受注を決断させる「営業拠点」

ホームページの役割は、単なる会社紹介ではありません。

訪問した顧客の不安を一つひとつ解消し、「この会社になら、直接任せられる」という確信を与えることです。

【活用法】顧客が抱く「技術への不安」を先回りして解消する事例集の掲載

●「社内会議にそのまま使える比較資料」を設置し、検討の土俵に乗る

●24時間365日、貴社に代わって「強み」をプレゼンし続ける体制を構築

【成功の分岐点】
「作って終わり」になっているサイトは、信頼を損なう「古い看板」になります。

最新の実績を即座に自社でアップできる「更新性の高いCMS」こそが、B2Bにおける信頼の源泉です。

Web集客を成功に導くホームページ最適化の秘訣

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② SEO(検索エンジン最適化):優良な元請けを引き寄せる「資産」

SEOの役割は、広告費をかけずに「質の高い見込み客」を永続的に集め続けることです。

検索する人はすでに課題を自覚しているため、問い合わせが成約に繋がりやすいのが特徴です。

【活用法】

  • 「地域名 × 専門技術」など、競合が少ないが成約に近いワードを狙い撃つ
  • 専門家としての知見をブログ等で発信し、業界内での権威性を確立する
  • 記事の最後に「無料ガイドブック」を設置し、将来の優良顧客リストを蓄積する

【成功の分岐点】
広すぎる言葉(ビッグワード)ではなく、ターゲットが深夜に一人で悩むような「深い悩み」に答えるキーワード設計こそが、下請け脱却への近道です。

③ リスティング広告:時間を買い、最速で結果を出す「売上の調整弁」

SEOが育つまでの時間をショートカットし、「今すぐ解決したい」という緊急性の高い顧客を即座に捕まえるための武器です。

【活用法】

  • 閑散期にピンポイントで運用し、安定した問い合わせ数を維持する
  • 新サービスや新エリア進出時の「テスト集客」として反応を見る
  • 検索結果の最上部に表示させ、競合他社に流れるはずの案件を奪還する


【成功の分岐点】
B2B広告の成果は、「無駄なクリックをどれだけ防げるか」で決まります。

除外キーワードの緻密な設定と、「資料請求」など比較的ハードルの低い導線設計が、広告費を無駄にしないための基本です。

B2B広告では、キーワード除外を一つ誤るだけで、成約につながらないクリックに数十万円単位の費用が消えていきます。

たとえば「求人」「無料」「DIY」といった検索意図の異なるキーワードを除外しなければ、購買意思のない層からの流入が増え、予算だけが削られます。

さらに、広告文のA/Bテスト、入札単価の調整、正確なコンバージョン測定の設定など、細部まで管理された運用があって初めて、B2B広告は投資として機能します。

④ MEO(マップ対策):地域で「一番の候補」になるための最短ルート

Googleマップ上で「近くの信頼できるお店・業者」を探している顧客にアプローチする、コストパフォーマンスの高い施策です。

【活用法】

  • 「地域名 + サービス名」で検索する成約直前の層を確実にキャッチする
  • リアルな作業風景や実績写真を投稿し、安心感を視覚的に伝える
  • 蓄積されたポジティブな口コミを活用する

【成功の分岐点】
Googleは「情報の鮮度」を評価します。

定期的な写真投稿や口コミへの誠実な返信を継続することで、広告費ゼロでも地域で選ばれ続ける地位を確立できます。

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下請け脱却には、これら4つを貴社のフェーズに合わせて組み合わせることが不可欠です。

「まずは信頼の土台を作りたい」なら、①ホームページと④MEO

「即効性のある案件が欲しい」なら、③リスティング広告

「安定経営を盤石にしたい」なら、②SEO

に取り組んでみてください。

自己流集客の限界と、プロに任せるべき「運用の壁」

ここまで読んで「まずは自分たちで取り組んでみよう」と感じた方もいるかもしれません。

ただ、ここで一つ、現実的な話をしておく必要があります。

Web集客で本当に難しいのは、仕組みを“作ること”そのものではありません。

成果が出続ける状態を、維持し続けることです。

Googleの評価基準やアルゴリズムは日々変化しています。

昨日まで通用していたやり方が、ある日を境に効果を失うことも、決して珍しくありません。

この「変わり続ける前提」に対応し続けることに、自己流集客の大きな壁があります。

自己流で失敗する3つの典型パターン

専門知識のないまま自社運用に踏み切った企業の多くは、次のような落とし穴にはまり、結果として下請け脱却から遠ざかってしまいます。

①膨大な「時間の浪費」

SEOの勉強、記事執筆、広告の入札調整、数値分析。

これらをすべて自社で行えば、月に数十時間が消えていきます。

経営者や主力社員の時給を考えたとき、その時間をWeb作業に充てることが、最善の使い方でしょうか。

本来力を注ぐべきなのは、現場で価値を生み、利益を最大化する仕事のはずです。

②「知識の陳腐化」による空回り

Web集客の世界では、半年前の成功事例が、すでに通用しなくなっていることも珍しくありません。

常に最新情報を追い、細かな技術的アップデートに対応し続けるのは、専門外の「片手間運用」ではあまりにも負荷が大きい作業です。

③「機会損失」が静かに積み上がる

間違った方法で半年、1年と試行錯誤している間にも、適切な対策を取った競合は着実に市場での存在感を高めています。

一度失った時間は、後から取り戻せません。

その遅れを挽回するためのコストは、今プロに依頼する費用を大きく上回るケースも少なくないのです。

経営者が本当にやるべきことは「作業」ではなく「経営」

経営者の役割は、ブログを書くことでも、広告の管理画面を操作することでもありません。

本来向き合うべきなのは、「どの市場を狙い、どの顧客に、どの価値を、どう届けるか」

この設計を決め、会社のリソースを最適に配分することです。

専門外の施策や運用に時間を奪われてしまうと、本来下すべき判断や、次の一手を考える余白が失われていきます。

Web集客の役割は、経営者が毎回前線に立たなくても「自社の価値が正しく伝わり、案件が生まれる状態」をつくることにあります。

プロの知見を活用するという選択は、単なる作業の外注ではありません。

再現性のある集客を仕組みとして持ち、経営を安定させるための投資です。

経営者が現場から一歩引き、数字と構造で未来を描ける状態をつくること。

それこそが、下請け構造から抜け出すための土台になります。

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まとめ:下請けから脱却し、主導権を取り戻す一歩を

「下請けから脱却する」と決めることは、決して簡単ではありません。

これまでのやり方を変える以上、不安や迷いが生まれるのは自然なことです。

ただ、この記事で見てきた通り、下請け構造から抜け出せない原因は、努力や技術の問題ではなく、集客と意思決定の主導権が自社にない構造にあります。

この状態を変えるには、「営業を頑張る」ことではなく、自社の価値が正しく伝わり、選ばれる仕組みを持つことが必要です。

まずやるべきことは、今の集客が

  • どこに依存しているのか
  • どこに主導権があるのか
  • どこがボトルネックになっているのか

これを一度、整理することです。現状が言語化できれば、取るべき選択肢も、無理のない順番も自然と見えてきます。


集客を仕組み化したい方へ

この記事を読んで「自社も下請け構造に縛られているかもしれない」

「Web集客の必要性は理解できたが、何から考えるべきか迷っている」

と感じた方へ。

まず状況を整理し、判断材料をそろえるところから始めませんか。

現在の集客状況やお悩みを共有いただき、選択肢を一緒に考えます。

>>自社の状況を整理する

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この記事を書いた人

ひじかた
業界紙報道記者の経験を経て、サングローブに入社。入社前は省庁に常駐し、取材・執筆に携わっていた。

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