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ジオフェンスとは?位置情報を活用した集客の仕組みと始め方

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「ジオフェンス」という言葉、最近マーケティング関連の記事や広告サービスの説明文で見かけた方も多いのではないでしょうか。

チラシのポスティングやDMを続けているけれど、なかなか反応が取れない。そんな悩みを抱えるお店のオーナーや担当者から、「位置情報を使って近くにいる人に直接アプローチできる方法があると聞いた」という声が増えています。

本記事では、ジオフェンスとは何か・どんな仕組みで動くのかという基礎から、集客への活用方法、向いている業種、導入前に知っておくべき注意点まで、専門知識がなくても理解できるようにわかりやすく解説します。ぜひ参考にしてください。

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目次

ジオフェンスとは?

ジオフェンスとは?のイメージ画像

ジオフェンスとは、地図上の特定エリアに「仮想的な境界線(フェンス)」を設定し、スマートフォンがその境界を越えたタイミングで自動的にアクションを起こす技術のことです。「ジオ(Geo)=地理」と「フェンス(Fence)=柵・境界」を組み合わせた言葉で、日本語では「地理的境界」とも表現されます。

たとえば、自分のお店から半径200メートルの円形エリアをジオフェンスとして設定しておくと、スマートフォンを持ったユーザーがそのエリアに入った瞬間に「本日限定10%オフクーポン」を自動で届けることができます。

チラシを配る手間もなく、エリア内にいるユーザーだけにピンポイントでアプローチできる点が、ジオフェンスが注目されている最大の理由です。

GPS・Wi-Fiで「エリア」を設定する位置情報技術

ジオフェンスが機能するためには、スマートフォンの位置情報を取得する技術が必要です。主に使われるのはGPS(全地球測位システム)、Wi-Fi、Bluetooth(BLE:Bluetooth Low Energy)の3種類で、状況によって使い分けられています。

屋外では主にGPSが使われ、数メートル〜数十メートル単位での位置把握が可能です。屋内や地下など電波が届きにくい場所では、Wi-FiアクセスポイントやBluetoothビーコンを組み合わせて精度を補います。

これらの技術を組み合わせることで、屋内外を問わず安定してエリアの入退場を検知できる仕組みが成立しています。

ジオフェンスとジオフェンシングの違い

ジオフェンスとジオフェンシングは混同されがちですが、役割が異なります。簡単に言うと、ジオフェンスは「設定したエリアそのもの(場所の定義)」、ジオフェンシングは「そのエリアを使って入退場を検知し、何らかのアクションを起こす技術・仕組み全体」を指します。

名詞と動詞の関係に近いイメージです。たとえば「店舗周辺に半径300メートルのエリアを引いた」のがジオフェンスで、「そのエリアに入ったユーザーにクーポンを自動送信する」という一連の動作がジオフェンシングにあたります。

マーケティングの文脈では両者をまとめて「ジオフェンス」と呼ぶことも多く、本記事でも同様の意味で使用しています。

位置情報・ジオターゲティングとの違い

位置情報マーケティングやジオターゲティングという言葉も耳にすることがありますが、ジオフェンスとは少し意味が異なります。

位置情報マーケティングはユーザーの現在地や過去の行動履歴を活用するマーケティング全般を指す広い概念で、ジオフェンスはその手法のひとつです。

用語 対象とする情報 タイミング
位置情報マーケティング 位置情報全般 リアルタイム・履歴どちらも
ジオターゲティング 過去の行動履歴・居住エリア 蓄積データを活用
ジオフェンス リアルタイムの現在地 エリア入退場の瞬間

ジオターゲティングは「特定のエリアに住んでいる・よく訪れるユーザー」に広告を届ける手法で、過去の位置情報の蓄積を活用します。一方ジオフェンスは「今まさにエリアにいる」というリアルタイムの行動をトリガーにする点が大きな違いです。

ポスティング・DMとの3つの違い

ジオフェンスを理解するうえで、これまで多くのお店が使ってきたポスティングやDMとの違いを整理しておくと、活用イメージがつきやすくなります。

比較項目 ポスティング・DM ジオフェンス
届ける相手 エリア内の住所に届ける 今その場所にいる人に届ける
タイミング 配布日に関係なく開封される 来店動機があるタイミングに届く
効果測定 反応数の把握が難しい 配信数・来店数をデータで追える

ポスティングやDMは「住所があれば届けられる」ため幅広くリーチできる反面、受け取ったタイミングで来店意欲があるとは限りません。

ジオフェンスは「今その場所にいる」というリアルタイムな行動を起点にするため、来店につながりやすいタイミングでアプローチできます。どちらが優れているというよりも、目的によって使い分ける・組み合わせるという発想が重要です。

ジオフェンスが集客に使える理由と3つの効果

ジオフェンスが集客に使える理由と効果のイメージ

ジオフェンスが集客手段として注目される理由は、「届ける相手」「届けるタイミング」「届けた後のフォロー」のすべてで精度を高められるからです。チラシや看板のように不特定多数に向けた情報発信ではなく、エリアと行動を軸に絞り込んだアプローチができます。

エリア内のユーザーにだけ情報を届けられる

ジオフェンスの最大の強みは、設定したエリアにいるユーザーだけに情報を届けられるターゲティング精度の高さです。たとえば「駅から徒歩5分圏内」「競合店舗の周辺」「特定の商業施設の館内」など、自由にエリアを設計できます。

無関係なエリアのユーザーに広告費を使うことなく、来店の可能性が高い人に集中してアプローチできるため、広告の無駄打ちを減らせます。限られた予算でも効率よく集客施策を打てる点は、中小規模のお店にとって特に大きなメリットです。

来店タイミングを逃さないリアルタイム訴求

ジオフェンスはエリアへの入退場をリアルタイムに検知するため、「今まさに近くにいる人」に情報を届けることができます。

ランチタイム直前に近くを歩いているユーザーへ日替わりランチの情報を送る、閉店1時間前に近隣エリアのユーザーへ割引クーポンを配信するといった活用が可能です。

ポスティングや看板では実現が難しかった「その瞬間の来店動機に合わせた訴求」が、ジオフェンスでは自動で行えます。人の手をかけずに最適なタイミングでアプローチできる点は、スタッフが少ない小規模店舗にとっても使いやすい仕組みです。

「来なかった人」へのフォローもできる

ジオフェンスはエリアに入った人だけでなく、「エリアに入ったが来店しなかった人」へのフォローアップにも活用できます。近くまで来たのに入店しなかったユーザーに対して、後日「次回ご来店で使えるクーポン」を届けるといった使い方です。

一度接点を持ったユーザーに再アプローチするリターゲティング的な活用は、来店転換率の向上につながります。「通りかかったけど入らなかった」という潜在層を掘り起こせるのは、ジオフェンスならではの効果といえます。

ジオフェンス集客に向いている業種・業態5選

ジオフェンス集客に向いている業種のイメージ

ジオフェンスはあらゆる業種で活用できますが、特に効果を発揮しやすいのは「来店頻度が高い」「エリアの近くに潜在顧客が集まりやすい」「タイミングが購買意欲に直結する」業態です。以下に代表的な5業種を紹介します。

飲食店|ランチ前・夕方に近くの人へクーポン配信

飲食店はジオフェンスとの相性が最も良い業種のひとつです。ランチや夕食前の時間帯は、「どこで食べようか」と考えながら周辺を歩いている人が多く、そのタイミングにクーポンやおすすめメニューの情報が届くと、来店の後押しになりやすいです。

たとえば「11時30分〜12時の間に店舗から半径300メートル以内に入ったユーザーに、ランチセット割引クーポンを配信」という設定が可能です。特に競合が多い駅周辺のエリアでは、一歩先のアプローチとして活用できます。

美容室・エステ|キャンセル空き枠を近隣に即告知

美容室やエステサロンでよくある悩みが、直前のキャンセルによる空き枠の損失です。ジオフェンスを活用すれば、キャンセルが出た瞬間に店舗近隣エリアにいるユーザーへ「本日〇時に空きが出ました」という通知を即座に届けることができます。

電話や手動でのSNS投稿に頼っていた空き枠告知を、仕組みとして自動化できる点は運営効率の改善にも直結します。リピーターの来店促進だけでなく、近隣の新規顧客の獲得にも応用できます。

小売・アパレル|競合店舗付近のユーザーへアプローチ

小売店やアパレルショップでは、競合店舗の周辺にジオフェンスを設定するという戦略的な使い方ができます。競合店を訪れたユーザーに「同カテゴリの商品が当店でお得に揃います」といったメッセージを届けることで、来店比較・乗り換えを促せます。

また、自店舗の周辺にフェンスを設定して「セール開催中」「本日新入荷あり」などのタイムリーな情報を届けることも効果的です。商業施設内の店舗であれば、館内全体をフェンスに設定してエリア内の来館者にアプローチするという方法もあります。

不動産・住宅|物件周辺エリアで内覧促進

不動産業では、販売・賃貸物件の周辺エリアにジオフェンスを設定し、近くを通ったユーザーへ内覧の案内や物件情報を届ける使い方が有効です。

「このエリアを歩いている人=このエリアに住むことを検討している可能性がある人」と考えると、来店・問い合わせにつながりやすいターゲティングができます。

オープンハウスの開催日に周辺エリアで通知を配信するといった活用も、来場者数の増加が期待できます。タイミングと場所の一致が購買検討段階のユーザーに刺さりやすい業種のひとつです。

観光・宿泊施設|来訪者にリアルタイムで特典情報を配信

観光地や宿泊施設では、エリア内に来た観光客に向けてリアルタイムで施設情報や周辺スポットの案内、限定特典などを届けることができます。すでにそのエリアにいる人は観光・宿泊の意向が高く、情報の受け取り意欲も高い状態にあります。

たとえば温泉地の入り口付近にフェンスを設定し、エリアに入った旅行者へ「本日の日帰り入浴割引プラン」を通知するといった活用が考えられます。観光案内の役割を担いながら、自施設への誘導にもつなげられる点がポイントです。

ジオフェンス×LINE・SNSで費用対効果を高める方法

ジオフェンス×LINE・SNSで費用対効果を高めるイメージ

ジオフェンスを活用するためには、専用のMAツールやアドプラットフォームが必要なイメージを持つ方が多いかもしれません。

しかし、すでに多くのお店が使っているLINEやSNS広告と組み合わせることで、比較的少ない費用からジオフェンスに近い効果を実現する方法があります。

LINE公式アカウントとジオフェンスを連携させる

LINE公式アカウントは位置情報を条件にしたメッセージ配信(エリアターゲティング)に対応しており、特定の都道府県・市区町村単位でセグメント配信ができます。

厳密なジオフェンスとは異なりますが、「特定エリアのユーザーにだけLINEメッセージを届ける」という近い効果を、すでに使い慣れたツールで実現できます。

さらに、外部のジオフェンスツールとLINE公式アカウントを連携させることで、エリア入場をトリガーにしたLINEメッセージの自動配信も可能になります。友だち登録済みのリピーターに対して来店タイミングでクーポンを届けるといった施策は、費用対効果が出やすい活用法のひとつです。

SNS広告のジオターゲティングとの違いと使い分け

Meta(Facebook・Instagram)やX(旧Twitter)の広告では、ジオターゲティング機能を使って特定エリアのユーザーに絞った広告配信ができます。

居住エリアや勤務地を基準にしたターゲティングで、ジオフェンスと似た効果が得られますが、リアルタイムの現在地への反応ではなく「そのエリアにいることが多い人」への配信という点が異なります。

ジオフェンスはエリアへの入退場という「その瞬間の行動」を起点にするため、来店意欲が高いタイミングにアプローチできます。SNS広告のジオターゲティングは認知拡大・ブランディング寄り、ジオフェンスは来店転換寄りと使い分けると、それぞれの効果を最大化しやすくなります。

小規模店舗でもできる低コストな始め方

ジオフェンスを本格導入するには専用ツールの契約が必要ですが、まずは小さく始める方法として以下のステップが現実的です。

  • LINE公式アカウントのエリアターゲティング配信を試す
  • Meta広告で店舗周辺エリアに絞った広告を少額から配信
  • Googleビジネスプロフィールで近隣ユーザーへの投稿・クーポン機能を活用
  • 本格的なジオフェンスツールの導入を検討

いきなり大きなツール投資をするのではなく、既存のツールでジオフェンス的なアプローチを試してみることが、失敗リスクを減らす第一歩です。効果の感触をつかんでから、より精度の高いツールへのステップアップを考えると、導入の判断がしやすくなります。

ジオフェンスを導入する前に知っておくべき注意点

ジオフェンスを導入する前に知っておくべき注意点のイメージ

集客への期待が大きいジオフェンスですが、導入前に把握しておくべき制限や注意点もあります。メリットだけでなくデメリット・前提条件もきちんと理解したうえで、自分のお店に合った活用を検討してみてください。

アプリのインストールが前提になる場合がある

ジオフェンスの通知をユーザーに届けるには、原則としてそのサービスや店舗のアプリをインストールし、位置情報の利用を許可してもらう必要があります。

アプリのない小規模店舗がゼロから始める場合は、アプリ開発のコストや、ユーザーにダウンロードしてもらうための施策も並行して考える必要があります。ただし、外部のジオフェンス広告サービスを利用する場合は、自社アプリ不要でスマートフォンのブラウザ経由で通知を届ける方法もあります。

また、前述のLINEや各種SNS広告を活用する方法であれば、ユーザーが新たにアプリをインストールする手間なく、ジオフェンスに近いアプローチが可能です。

プライバシー・個人情報への配慮が必要

位置情報はセンシティブな個人情報のひとつです。ジオフェンスを活用する際は、ユーザーから位置情報の利用許可を適切に取得し、プライバシーポリシーに明記することが求められます。

2022年施行の改正個人情報保護法では、位置情報を含む「個人関連情報」の取り扱いに関するルールが強化されています。ユーザーが「なぜ自分の位置情報が使われているのか」を理解・納得したうえで許可を与えられる透明性のある設計が、信頼性の高い運用につながります。

サービスの利便性をきちんと説明し、ユーザーが安心して利用できる環境を整えることが大切です。

費用感と運用コストの目安

ジオフェンスの費用は、活用する方法によって大きく異なります。SNS広告やLINEのエリアターゲティングであれば、月数千円〜数万円の広告費から試せます。専用のジオフェンスツールやMAツールを導入する場合は、月額数万円〜数十万円のコストが発生するものもあります。

手法 費用感 難易度
LINE エリア配信 固定費の範囲内〜低コスト 低い
SNS広告(ジオターゲティング) 数千円〜(自由に調整可) 低〜中
ジオフェンス広告サービス 数万円〜(初期費用あり)
MAツール導入(本格活用) 月額数万〜数十万円 高い

費用だけでなく、設定・運用・効果測定にかかる工数も考慮に入れる必要があります。まずは既存ツールで試しながら効果を確認し、必要に応じてステップアップするアプローチが、コストリスクを最小限に抑える現実的な方法です。

ジオフェンスとMEOの違いと使い分け

ジオフェンスとMEOの使い分けイメージ

ジオフェンスと混同しやすいもので「MEO」というものがあります。地域密着型のビジネスを運営するお店のオーナーからは、何が違うのかという疑問がよく上がるほどです。

どちらも「近くにいる人に店舗情報を届ける」という目的は共通していますが、アプローチの仕方が根本的に異なります。ここでは、どうやって使い分けるのかを解説します。

MEOは「検索」、ジオフェンスは「通知」で攻める

MEOとジオフェンスの違いは、ユーザーが検索しなくても店舗側からアクションを起こせる点です。

比較項目 MEO ジオフェンス
起点 ユーザーの検索行動 ユーザーの位置情報
アプローチ プル型(待ち受ける) プッシュ型(届けに行く)
費用感 対策コスト(広告費不要) ツール・広告費が必要
効果が出るまで 中長期的 設定後すぐに配信可能

MEO(Map Engine Optimization)は、GoogleマップやGoogle検索で「近くのカフェ」「〇〇駅 美容室」などと検索したユーザーに対して、自店舗を上位表示させる施策です。ユーザーが自ら検索するという「能動的な行動」を起点にしています。

ジオフェンスは、ユーザーが特定のエリアに入ったタイミングで店舗側から通知を届ける「プッシュ型」のアプローチです。

組み合わせると集客効果が高まる理由

MEOとジオフェンスは競合する施策ではなく、組み合わせることで集客の網を広げられる補完関係にあります。「検索して探している人」にはMEOで見つけてもらい、「まだ探していないけど近くにいる人」にはジオフェンスで気づいてもらう、という二段構えの設計が理想的です。

特に地域密着型のビジネスでは、MEOで地域内の検索需要を押さえながら、ジオフェンスで近隣の通行人・商圏内のユーザーへの能動的なアプローチを加えることで、取りこぼしの少ない集客環境を作れます。

まずMEO対策から始めて、効果が見えてきたタイミングでジオフェンスを追加するという順番が、費用対効果の観点でも取り組みやすい進め方です。

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まとめ|ジオフェンスは「近くにいる人」を逃さない集客手段

ジオフェンスは「近くにいる人」を逃さない集客手段のイメージ

ジオフェンスとは、地図上の特定エリアに仮想的な境界線を設定し、スマートフォンがそのエリアに入ったタイミングで自動的に情報を届けられる位置情報技術です。来店タイミングに合わせたクーポン配信、キャンセル空き枠の即時告知、競合店舗近くのユーザーへのアプローチなど、活用の幅は業種によって多様です。

最初から本格的なツールを導入しなくても、LINE公式アカウントやSNS広告のエリアターゲティングから試せる方法もあります。MEO対策と組み合わせることで、「探している人」と「近くにいる人」の両方を取りこぼさない集客設計が実現可能です。

まずは、自分のお店の商圏・ターゲット・予算に合わせて、どの方法から試せるかを整理するところから始めてみてはいかがでしょうか。ジオフェンスが良いか、他の集客方法が良いか、おのずと道が見えてくるはずです。

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この記事を書いた人

小佐
編集長歴7年以上(4媒体)。 SES営業を経て独学で1媒体、次に不動産メディアにて3媒体の統括編集長を歴任。累計2,000本超の制作実績とGAIQを基にした、成果に繋がるロジカルな執筆が得意。信条は「速筆・高品質・シンプル」。見出しだけで要点が伝わる構成力が強み。オフは旅行とお酒を楽しみに自堕落生活中。

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